2017年6月22日木曜日

vol.378 今日の雑記 2017年6月22日

・今日は、ガルパンのキャラクター、さおりんこと武部沙織の誕生日でしたね。
アニメショップなどでさおりんの誕生日を記念して、ちょっとしたイベントなどをやっているようです。
彼女の口ぐせ(?)の「ヤダモー!」が似合いますね。
…と、文字だけつらつらと書いてもしょうがないので、せっかくだからということで、即興で描いてみました。

うーむ、相変わらずクオリティは低いです。
何も見ずに、以前少しだけ練習して描いていた感覚だけを頼りに描きました。
分かる人には、わずかながら「さおりんだ」とわかってもらえるはず…。
照れながらも「ヤダモー!」と嬉しそうにしている感じです。
こんな表情でバシッとドツかれたら、結構痛そう…とも思いましたw

久しぶりに描いてみて、また描く練習始めなきゃなぁとも思いました。
いや、ホントに…。

・海老名駅にある、ビナーウォークに美味しそうなクレープ屋さんが現れました。
「MOMI&TOY'S」というお店です。
既に都内や近場では、相模大野にもあるそうですね。

とにかく、ふんわりサクサクの生地を目指すため、小麦粉を最小限にしながら、アーモンドを細かく砕いた粉を使うことで実現したとか。

私自身、クレープは好きなのですが、なかなか食べる機会がない…。
そういう思いが密かにあったせいか、昨日、たまたま海老名駅改札前に貼ってあった、この広告を見て思わず目を奪われました。

6月21日、広告を見かけた当日がオープンでした。
忘れないうちに、一度は行っておきたいものです。

あと、モチモチ食感が人気のタピオカドリンクも販売しているようです。
こちらも必見ですね。

2017年6月21日水曜日

vol.377 苦手なもの

・子供の頃に苦手だったもの。
それが今になって苦手ではなく、平気になったり、むしろ好きになったりすることもありますが、もうすぐ30代になる年齢になった今でも苦手であることに変わりがないものもあります。

◯今は平気なもの
犬です。
とにかく昔は、大きかろうが小さかろうが関係なくどんな犬でも苦手意識があり、身体が自然と縮こまるほどでした。
さすがに、この犬は絶対に吠えないと分かりきっている場合は別でしたが…。

今では、苦手というほどではなくなりました。
むしろ、すぐ吠える犬にはむっとするようになりました。
恐がるのではなく、イライラするようになったというのは、犬に対しての印象が変わったということではないでしょうか。
まぁ、イライラするようになったというのは決していいことではありませんがね。

◯むしろ好きになったもの
ウナギと牡蠣でしょうか。
牡蠣は、どちらかというとカキフライになりますが。
ウナギもうな重やうな丼のことですね。

ウナギは今になって考えるとどうして苦手だったのか。
多分骨でしょうね。
子供ながらに骨がついているのは基本的にだめでした。
そんな骨自体にそんな感覚がなくなってくると、平気になりました。
しかし、元々のあの甘いタレとマッチしている感じがとても好みではあったので、大好物になったのです。

牡蠣は、苦さがダメでした。
苦手で長年避け続けていました。
で、最近久しぶりにカキフライを食べて、意外とこの苦さは全然イケる!と思い改まり、大好物…というほどではありませんが、好きな部類に入りました。

とは言え、やはり今でも苦手なもののほうが多いです。
豆系全般、コーン、レーズン…。
ほとんど食べものですが、もう少し時間があれば、まだまだ出てくるはず…。

2017年6月20日火曜日

vol.376 今年ももうすぐ半分

2017年、まだまだ個人的には2017という年の実感がわかないのですが、そんな2017年ももうすぐ半年が過ぎようとしています。

前半では、3ヶ月で高い買い物を既に3回しているにも関わらず、後半でも高い買い物をしようとしています。

後半は、LEDのイルミネーションが彩るゲーミングPCとNintendo Switchを買う予定。

ゲーミングPCは、今度の7月のボーナスで買おうと思いましたが、今の会社に入社した時期のタイミングもあってか、あまり多くの額はもらえないようで、もう少し先に延ばそうかなと考えています。
でも、少なくとも今年中には買いたいところ…という感じです。
ゲーミングPCは、安いやつは、1000円台から出ており、基本カラフルなLEDのバックライトが付いていたりするのですが、そんな安物は欲しくはありません(笑)
それでもいいんだったら、とっくに買ってますからね。
欲しいのは、2万円台のもの。
というか、フルカラーのLEDバックライトで、イルミネーションがするような代物となってしまうと、どうしてもそれぐらいの値段になってしまいます。

これを買うためか、最近2,3ヶ月は珍しく出費を抑えられてるような気がしてます。
気のせいじゃなきゃいいけど…。

Nitendo Switchは、持ち運びも出来て気軽に出来るというのも惹かれますが、前回の記事でも書いた通り、ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルドが欲しくなったというのが一番の要因です。
おまけで、買うのは来年になるかもしれませんが、スーパーマリオ オデッセイも購入を考えてます。

さて、買うもの以外では、旅行。
今までは関西方面に向けた鉄旅でしたが、今度は仙台・石巻に向かおうと計画しています。
仙台から仙石線で石巻へ。帰りは仙石東北ラインで仙台に戻ってくるという計画。
夕飯は牛タン定食を食べ、一泊して朝早く帰宅するという予定ですが、翌日仙台からいわきまで鈍行で移動して、ひたち号で東京まで戻る…なんていうのも考えてます。
しかし、それは流石に疲れるなぁとも思うので、実行する確率は低いですが…。

12月には、相鉄20000系1本が登場予定。
現在、製造中です。
製造が終わったら、甲種輸送で引っ張られ、長い試運転期間…という流れが予想されます。
営業運転開始が近くなったら、9000系リニューアル車と同様に、車両イベントでも開催されるのでしょうか。
もしやるのであれば、絶対に行きます!…とまだ予告もされていないようなことに気合を入れてしまっていますが、今年も残り約半年。
まだまだ、色々とやることや楽しみは残っています。

2017年6月19日月曜日

vol.375 ブログで手軽にアプリリンク!

昨日、小田急アプリの記事を書いた時に、Google PlayとApp Storeのリンクを貼らせていただきました。
こんな感じです↓

「せっかく、アプリの紹介をするのだから、記事から直接リンクに飛べたほうがいいだろう、それによくネットでも見かけるし」と思ったのがきっかけでした。
さっそくググってみたら、ありました。
「アプリーチ」というサービスです。

アプリーチ

この検索窓にアプリ名を入力して、アプリを目的のアプリを検索します。
目的のアプリにヒットしない、iOSアプリ、Androidアプリ両方のリンクを貼りたいという場合は、「複数検索」をオススメします。

例えば、「小田急アプリ」と検索した場合、iPhoneアプリとAndroidアプリとで異なる結果が表示されてしまいます。
このままでリンクを貼り付けてしまうと、アプリアイコンは「小田急アプリ」ですが、AppStoreのリンク先は「小田急沿線自然ふれあい歩道 お散歩ガイド」の方になってしまいます。

これを避けるため、「複数検索」ボタンで検索をします。
すると、こんな感じ。

「検索結果」の下にある、1~10の数字は、今どのアプリが選択されているかを示すものです。
1は検索結果の一番上のアプリ、10は一番下のアプリを示します(これで順番はわかりますよね?)。
今回、同じ「小田急アプリ」のリンクになるよう合わせる必要があるので、iPhoneアプリ側の方では、「3」を選択します。

ページの下の方に、リンクを貼るためのコードが記載されています。
このコードは、アプリの選択を変えるたびに自動的に内容も変わります。
また、コードは手動で編集することも出来ます。
編集して、ブログパーツ作成のプレビューを確認したい時は、「パーツサンプルを更新」ボタンを押します。

あとは、コードを全選択して、ブログに貼り付けておしまいです。

頻繁に利用する時は、ブックマークしておくといいでしょう。

2017年6月18日日曜日

vol.374 小田急アプリ

昨今、鉄道事業者より運行状況や列車位置などを確認できるアプリが提供されていますが、小田急でもようやく提供が開始されました。

一応、毎日通勤で使う身としては、必須アイテムとなるので、さっそく入れました。
そんな小田急アプリをちょこっとご紹介します。

初回起動すると、利用規約がずらーっと表示されます。
ある程度目を通して、「同意する」をタップします。

続いて、小田急アプリでできることが4ページにわたって表示されます。右へのスワップでページが切り替わります。

アプリについての紹介が終わると、設定されている駅の列車案内が表示されます。
ここが次回以降、アプリ再起動などで開き直した時に最初に表示される画面になります。
デフォルトは、新宿駅の下り方面が表示されますが、位置情報で取得した最寄り駅や好きな駅を設定できるMy駅に表示を切り替えることができます。

 列車案内の画面上に「メニュー」があり、そこから様々な情報を得ることができます。

◯運行状況
小田急線内で遅延や運転見合わせなど列車運行に変更が生じている場合に、概要や該当区間などが確認できます。
直通線(東京メトロ千代田線、常磐線各駅停車)内でのトラブルなどで遅延が波及した場合にも表示される…はずです。

◯列車位置
各路線で運行している列車が今どの位置を走行しているのかを確認できます。
列車種別ごとに色分けされています。
個人的には、行き先も時刻表のように1文字で表わすような感じでもいいので確認できればなぁとも思います。
ちなみに、「+1」となっているのは、おそらく定刻より1分遅れてる…という意味でしょう。

◯遅延証明
大幅な列車の遅延などで必要となる、遅延証明書発行のURLへ飛ぶことができます。
わざわざ、ブラウザから検索で探す必要がなくすぐに取得することができます。

◯各駅情報
小田急線内の各駅から以下の情報が取得できます。
・列車の編成ごと(10両・8両など)の停止位置などを確認できるホーム図
・駅の構造を確認できる駅構内図
・改札口などの混雑状況の確認(表示される画像は、個人情報保護の観点より人がいると認識された箇所にに人型アイコンが配置されています。)
・実際に駅にある行き先表示板に表示されている内容を画像で表示。
ロマンスカーは対象外のようです…。

◯震災時支援マップ
震災などの大きな災害が発生した時に利用する、震災時支援マップを区間ごとにダウンロードすることができます。

小田急も結構何らかのトラブルで遅延する…ということはあるので、今後はこのアプリを活用して円滑に情報収集していきたいですね。
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2017年6月17日土曜日

vol.373 今日の雑記 2017年6月17日

・個人的には、なるべく昔から字は丁寧に書くよう心がけていました。
 そのおかげか、学生時代は、字が上手いと言われることもありました。
 今でも、ノートにメモをとったりする時は、ゆっくり書くようにすることもあります。

 しかし、ペン習字などでまるで印刷した活字と変わらないほど、字がきれいな所を見ると、「あ、自分はまだまだだな…」と思ってしまいます。

 かと言って、今さらペン習字など習うつもりもなく、ほんとうに極めるのであれば、独学でやっていくしかないのかなーと。

・Nintendo Switch、今出ているソフトや今後発売予定のソフトをぱっと見た感じ、特に欲しいソフトはなさそうだなぁと、思いつつ特に買う予定もなかったのですが、最近買おうかなぁという感じで気持ちが変わりつつあります。

「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」
いろんな記事で今までのゼルダの伝説シリーズとは一線を画するというような表現が使われており、見た感じかなり自由度が高そうなゲームだなぁと感じました。

実際なんでもできるようで、おまけに私の好きなジャンルでもある、オープンワールド的な感じでオープンエアーと言うんだそうです。

ストーリーの進め方や攻略の仕方も一つだけではなく、自らで考えた方法でほぼクリアできちゃうというようなフリースタイルです。
…と実際にプレイしたわけではないので、これ以上は言えませんが、個人的には、このタイトルだけでもNintendo Switchを買う価値はありそうだと判断しました。

さて、じゃあいつ買うのか…というと、まだ特に決めてません。
あと、10月27日発売予定の「スーパーマリオ オデッセイ」も気になる…。

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2017年6月16日金曜日

vol.372 iMac Proすごすぎ…

今年12月に発売が予定されている、iMacの上級版、iMac Pro。

特徴
・カラーはスペースグレイ1色のみ。スペースグレイと言えば、新型MacBook Proにも採用されているカラーです。Macの世界ではスペースグレイ = Proということになるんでしょうか。
iMac自体、元々のシルバーでも十分かっこよさが伝わってきますが、この配色ではかっこよさに加えて、力強さも感じさせてくれるような気がします。
さらに、付属するMagic Mouse、Magic Keyboardもスペースグレイで、キーの色もMacBookと同様に黒くなりました。

・プロセッサも大幅に進化。
 これまで最高8コアのものでも十分にパフォーマンスを発揮していましたが、18コアに大容量化。
iMac Proならではの特徴の一つですね。

・GPUもiMac Proの高性能に十分に耐えうる「AMD Radeon Pro Vega」を搭載。
VRAMの代わりとなる、HBM2が組み込まれているため、これまでのiMacの3倍以上のスコアが出るんだとか。
iMacに「Pro」が付く大きな理由ですね。

・メモリが最大128GB、ストレージも4TBのSSDを搭載できるなど、何から何まで化け物級の構成を組むことが出来る強者です。
Appleが本気を出してきたということでしょうか。

・気になる価格は、推定で55万円~。全て最高性能でカスタマイズすると170万円ぐらいになるとか。
しかし、現時点で日本国内での販売価格が公表されていない上、ドル計算から換算した場合の値になります。
なので、実際の販売価格と異なることは大いに予想されるので、あくまで参考価格として。

スペック
OSMac OS High Sierra
CPUIntel Xeon E5-2620
メモリー128GB
グラフィックスRadeon Pro Vega
ストレージSSD:4TB
ディスプレイ27インチ5Kディスプレイ(5,120 x 2,880)
インターフェースヘッドフォンジャック、SDXCカードスロット、USB 3.0 x 4、USB-Type C x 4、10Gb Ethernet
バッテリー-
サイズ51.6cm x 65.0cm x 20.3cm
重量9.7kg
※上記の構成は、最上位の構成となります。

※記事に記載の画像は、Apple公式のiMac Proの製品ページより抜粋。